仕事を奪ったAIを恨みますか?

政府が「働き方改革」に副業・兼業の普及促進を図っているのは興味深いことだと思いますが、どう思われますか?

一つの会社や団体の中にいると人は安心してしまい、時代のうねりに気が付かないまま(例えば、カエルを熱いお湯の中に入れると驚いてすぐに飛び出すのに、ゆっくりとあっためていくとゆでガエルになって死んでしまう話があります)行き場を失ってしまいます。

これからAIが台頭するポスト平成時代では自分で考え自分で行動しうる能力が必要となってきます。

いずれたいていの人は生きていくすべを(今はまだ副業か兼業)何にするか探す必要に迫られ、また詐欺にあうことも予想されます。

すでに副業の収入が増えて会社勤めを辞めた人たちがたくさんいますが、その人たちの生の声を聴く機会があるのならば、ただ眉唾に思うのではなく、実際にそれを受け入れた時のリスクを許容できる範囲内かそうでないか、拒絶ではなく自分のこととして考えられる心が必要になります。

落合陽一さん曰く、会社にしがみつき続ける人は「千と千尋の神隠しの湯婆婆に名前を奪われた人」と表現しています。

でも会社にしがみつくことで何の問題もなく幸せに生きていける時代は終わりを告げようとしています。

そんな時代を見越してか本気で収入源をたくさん持つほうがいいと説く人がいます。

その人が佐藤みきひろさんという人です。

ネットで調べると詐欺師とかいろいろな悪い噂が記事になっていたりしますが、私が今かかわっているThe Final では手厚い指導と最先端のフィンテック情報を発信していて、同会員の間ではとても信頼されています。

詐欺だという情報をみて拒絶するか、受け入れることで被るリスクが許容範囲内か否かを見極め受け入れるかこの辺りは、人によって違ってくると思いますが、会社などに縛られている間は意外とリスクが低くても許容せず、生活に困っている人ほど似たような情報を受け入れてしまう気がします。

生活に困ってるときに詐欺にあってしまったら、取り返しがつきません。

しかしながら、生活が安定している今なら、本物を探すのに余裕が持てます。

いずれ、あなたの仕事はAIに奪われます。

オバマ元米国政権は、人工知能が経済・社会に与える影響についての報告書を発表していました。「時給が20ドル以下の仕事」の83パーセントではAIが優勢になるが、「時給40ドル以上の仕事」ではその割合は4パーセントという研究などと報告しています。

さて、私が許容できると判断して取り組み始めたThe Final はあなたにとって許容できないものなのでしょうか?

それとも判断自体を拒絶しますか?

自分は湯婆婆に名前を奪われていないと言える人であれば、のぞいてみる価値はあると思います。

覗くだけ覗いて気に入らない場合には、2週間クーリングオフが付いているので利用するといいと思います。

興味があれば下記のURLからのぞいてみてください。

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